ルイ15世フレンチアンティークテーブル T42030| フレンチアンティーク家具ロココ調ブロカントのお店【パディントン】

ルイ15世フレンチアンティークテーブル T42030

オークの木目細工やアカンサス彫刻が豪華な天板を広げられるルイ15世ダイニングテーブル
型番 T42030
販売価格 0円(内税)
SOLD OUT

フレンチアンティークのルイ15世テーブル。フランスの歴史あるプチシャトーや邸宅で、客間やダイニングテーブルとして使われていた、人数に合わせて広げられるイクステンションテーブルです。美しいオーク材製にルイ15世様式の彫刻が施された美しいナチュラルなテーブル。伝統的な装飾技術で作られていて、天板はヴェルサイユ宮殿の床にも施されているオークの木目が美しい寄木細工が施されて、食器やディスプレーが豪華に映えて。天板リムはへびの様に波打つサーペンタインシルエットで、曲線が美しい。サーペンタインに合わせて作られた引き出し式天板は、広げた時にぴったり収まる、家具職人の手間と技術が伺えるテーブルです。正面にはロココ文化を象徴するアカンサス彫刻と、そのまま左右に広がってゆく花のカーヴィングが躍動感あります。曲線的なカットワークの袴下は曲線に沿うように縁が彫られ、4面と脚を飾っています。膝部分には大きく立派なアカンサスリーフが浮き彫り彫刻され、豪華さを増して。脚先に向かって細くなってゆく、ヒズメを模したスクロールの下に土台がちょこんと地面に付く、フレンチカブリオールレッグがすらりと美しいシルエットで、華奢で優雅な印象のルイ15世様式ダイニングテーブルです。普段は4人掛けにちょうど良いサイズですが、必要に応じて天板が広げられて、6〜10人用のテーブルとして使えるダイニングテーブルです。オーク材の木目細工が質感の良さを際立てるナチュラル肌の無塗装。さらっとマットな肌触りがインテリアに重厚すぎずに馴染んで。年月を経たアンティークならではの存在感が魅力のフレンチアンティークのルイ15世ダイニングテーブルです。

ルイ15世
ダイニングテーブル
フレンチアンティークのルイ15世テーブル。フランスの歴史あるプチシャトーや邸宅で、客間やダイニングテーブルとして使われていた、人数に合わせて広げられるイクステンションテーブルです。
イクステンションテーブル
普段は4人掛けにちょうど良いサイズですが、必要に応じて天板が広げられて、6〜10人用のテーブルとして使えるダイニングテーブルです。
カーヴィングテーブル
美しいオーク材製にルイ15世様式の彫刻が施された美しいナチュラルなテーブル。伝統的な装飾技術で作られていて、天板はヴェルサイユ宮殿の床にも施されているオークの木目が美しい寄木細工が施されて、食器やディスプレーが豪華に映えて。
アンティークテーブル
正面にはロココ文化を象徴するアカンサス彫刻と、そのまま左右に広がってゆく花のカーヴィングが躍動感あります。曲線的なカットワークの袴下は曲線に沿うように縁が彫られ、4面と脚を飾っています。
6
天板リムはへびの様に波打つサーペンタインシルエットで、曲線が美しい。サーペンタインに合わせて作られた引き出し式天板は、広げた時にぴったり収まる、家具職人の手間と技術が伺えるテーブルです。
7
オーク材の木目細工が質感の良さを際立てるナチュラル肌の無塗装。さらっとマットな肌触りがインテリアに重厚すぎずに馴染んで。年月を経たアンティークならではの存在感が魅力のフレンチアンティークのルイ15世ダイニングテーブルです。
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膝部分には大きく立派なアカンサスリーフが浮き彫り彫刻され、豪華さを増して。脚先に向かって細くなってゆく、ヒズメを模したスクロールの下に土台がちょこんと地面に付く、フレンチカブリオールレッグがすらりと美しいシルエットで、華奢で優雅な印象のルイ15世様式ダイニングテーブルです。
サイズL160(+各48 全256) x H75 x D99cm
袴下:H62cm
年代C1920
生産国フランス
予想重量約20kg
配送料150
本州:19,120円
東北・中国・四国:22,370円
北海道・九州:28,360円
沖縄:45,360円
備考オーク材製の艶塗装。グラッシーなルイ15世テーブル。両サイドを引き出せば天板を広げられます。
コンディション使用されていた古い物の為、寄木細工の膨らみ、色ムラ、つなぎ目の隙間や木目のひびなどあり年月の経過した雰囲気です。テーブルのサイドレールが若干歪んできつくなっている所有ります。