ルイ15世アンティークテーブル T42052| フレンチアンティーク家具ロココ調ブロカントのお店【パディントン】

ルイ15世アンティークテーブル T42052

シャトーの特注品、丁寧に彫刻されたオーク製ナチュラルアンティークテーブル
型番 T42052
販売価格 198,000円(内税)
購入数


フレンチアンティークのルイ15世アンティークテーブル。シャトーの特注品、丁寧にエッジと彫刻が施されたオーク製ナチュラルのアンティークテーブル。美しいオーク製にルイ15世様式の深く丸く彫刻されたロココ調のカーヴィングが美しいオークテーブル。伝統的なアカンサスの葉の模様で作られていて、天板は4枚のオークの板を継ぎ足され、コーナーは丸くエッジが彫られてデザイン性の高い調和あるダイニングテーブルです。足元はウエーブを描きながらクロスする脚台に、中央には向日葵の彫刻が気品高い家具の証となっています。曲線的なカットワークの袴下は曲線に沿うように縁が丸く彫られ、4本の脚は山羊のヒズメに象られています。脚先に向かって曲線のずっしりとした、ヒズメの土台となっています。年月を経た古いオーク材がシルバー色になってアンティークならではの存在感が魅力のフレンチアンティークのルイ15世ダイニングテーブルです。

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フランスの歴史あるプチシャトーや邸宅で、客間やダイニングテーブルとして使われていたアンティークテーブル。
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美しいオーク製にルイ15世様式の深く丸く彫刻されたロココ調のカーヴィングが美しいオークテーブル。
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伝統的なアカンサスの葉の模様で作られていて、天板は4枚のオークの板を継ぎ足されt5重います。
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コーナーは丸くエッジが彫られてデザイン性の高い調和あるダイニングテーブルです。
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足元はウエーブを描きながらクロスする脚台に、中央には向日葵の彫刻が気品高い家具の証となっています。
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曲線的なカットワークの袴下は曲線に沿うように縁が丸く彫られ、4本の脚は山羊のヒズメに象られています。
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年月を経た古いオーク材がシルバー色になってアンティークならではの存在感が魅力のフレンチアンティークのルイ15世ダイニングテーブルです。
サイズ W150×H78×D84
天板:20mm厚
袴下:62
年代 C1900
生産国 フランス
予想重量 約40kg
配送料 150
本州:19,120円
東北・中国・近畿・四国:22,370円
北海道・九州:28,360円
沖縄:45,360円
備考 天板は4枚板でオーク製。コーナーが丸くエッジが彫られています。天板はマイナスビスで外せるようになっています。オーク製ナチュラル無塗装品。*正面左の中央と、右中央歪み有ります。
コンディション アンティーク品のため、彫刻の掛けや色ムラ裂け目、等有りの古い年代の物です。